
開始日が来月って、お祭りが終わらないとやらないのか。
昨年、お向かいの塀が取れたら砂地が露わになり、風が吹くたびに砂が飛んで来た。大風の後などは駐車場の車止めに溜まり、まるで海水浴場の駐車場のようにタイヤ痕が残るほどだった。
苦情を言った。
お掃除に来てくれたのはいいが、ここはもう歩道になるから県の管轄だと仰る。
あああ。またかよ。
対策を講じてくれるというので、準備室からの連絡を一週間待った。返事がないので電話してみたら「何のことですか?」と言いやがる。これが当市でいちばんの高校を出て大学を上がって職員となった女の対応である。ふざけんな。そんなに能力ないのか。春に商工会議所で行われる新入社員研修に参加してぎっちり電話対応の仕方を教えてもらいやがれ。
年が明けて新年になっても新年度になっても何の音沙汰もなく、雪も砂も、いや、砂利敷きにしたので砂利が飛んで来るようになった。
準備室ではやる気がないので(市役所だから)、現場事務所に電話した。
まだ決まっていません。。。
あれからまた日が経って、きょうこの看板が立てられた。先週から測量してたのはこれか。

なるほど。こっちの通り(東西)はもう建物がないから始められるワケだね。しかしこっちの通りもホントに7月に終わるのか。平成28年っていうところ、ガセじゃないでしょうね。