2013年08月28日

きょうも観ます。

Ama-chan 130827.jpg

 敬愛する久慈の友人(年上)から残暑見舞いが届いた。
 いまを時めく『あまちゃん』の舞台である。


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 物語も佳境に入って残す所あとわずか。毎日ドキドキしながら観てます。
 しかし贅沢な役者さんたちを贅沢に使ってますよね〜。すごいなぁと思うのは薬師丸ひろ子さんが出てるとこ。彼女なんてデビューのとき十三歳にしてあの目ヂカラがスゴ過ぎて、とても同い年とは思えませんでした。あっと言う間に映画スターになっちゃったんで、朝ドラの主演をやることもなかったんだろうなぁ。
 女優の役をやりつつあのオバちゃんくささを出す演技はさすが。すんごく身近に感じますね。


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 HPも面白くて、わたしは古田新太さんがすきなのでそこ重点的にチェック。
 音楽もありとあらゆるところで紹介されてるのでここでは省略しますが、YouTubeで主題歌を演奏してる動画の多いことと、そのレベルの高さにびっくりして、面白過ぎて延々と観てしまいます。
 あ、さっさと外掃除しないとBSの放送に間に合わない。お弁当詰めながら観るんだ〜。
posted by おかめ at 07:07 | Comment(6) | TrackBack(0) | 観る
この記事へのコメント
私も毎日楽しみに見てまーす。(笑)
今回の朝ドラ、本当に普段見ない人たちも
見てるみたいで、すごい人気ですよね。
あとひと月で終わってしまうと思うと寂しいですが
最後まで楽しみたいと思います。
出演者が本当に豪華ですねー
そしてこのあまちゃん出演者を
最近他の番組やCMでたくさん見かけるので
やっぱり朝ドラの威力はすごいなぁと
感心してます!
Posted by さゆた at 2013年09月02日 22:55
>>さゆたさん
朝ドラくらい、明るいのがいいよねーっ!とクドカンが作ったドラマだそうです。
まったくその通り!

きのうは音楽担当の大友良英さんがスタジオパークのゲストで出ていらして、
『潮騒のメモリー』の制作秘話を聞いたらますます好きになってます。
「三途リバーズ」とか(爆

とってもストレートで底抜けに明るいので、朝から気分がいいんですよね。
海女クラブのオバちゃんたちはまったくもって田舎のバアちゃんたちにしか見えなくて、でもトーク番組なんかに出てるのを観ると、全然違うひとなんですよね〜。
スゴい演技力だわ。
HPにもユイちゃんのおかあさんが帰って来た場面で、一瞬にして「ああ、ダンナと子どもたちを捨てて出て行ったよしえだ」という空気になって怖いくらいだったとありました。
ひゃ〜。

今期はこれとやっぱり『半沢直樹』ですね!痛快です!!
原作は読んでませんが、池井戸潤原作のドラマはどれもハズレがありません。
月曜の朝がスカッと始められるふたつのドラマに脱帽です。
Posted by ヤヤー at 2013年09月03日 00:50
半沢直樹!
遅ればせながら6話から見てます。(笑)
私は原作を読んでから見始めたので
色々違いに戸惑ってしまうのですが、
それでも続きを見なくちゃという気になります。
堺正人と香川照之なんて、豪華ですよね。
他にもいっぱい俳優さん出てるし!
まるで映画みたいな出演者だなぁと感動しました。
原作を読むならドラマが終わってからがお勧めでーす!

他のドラマは「7つの会議」でしたっけ?
NHKでやってましたよね。
私は見てないのですが、こちらの原作も面白くて
一気に読みました。
池井戸潤さんの本は半沢直樹の2冊と7つの会議しか
読んでいないのですが、どちらもタイトルが
いまひとつかなぁと。(^^;)
だからドラマで半沢直樹というタイトルを見て
こっちのほうが断然あってると思いました。(^皿^)
Posted by さゆた at 2013年09月03日 21:49
>>さゆたさん
実はWOWOWの『空飛ぶタイヤ』から観てます。
仲村トオルのくどい演技はもうたくさんでしたが、
一生懸命な姿にほだされて味方が増えて
証拠集めが出来ていくのは『半沢直樹』といっしょです。
『七つの会議』も『鉄の骨』も『下町ロケット』も。
映像にしやすいのでしょうか。
舞台は会社や銀行で、そこで働く市井の人々が主人公ですもんね。

物語も面白いですが、役者さんたちにいったいいくらギャラがかかってるんだろうとか、別のところでも気になってます(笑)。
原作はおススメの通り、ドラマが終わってから読もうと思います!
実は手元にあるんですが、そうなると読まないので図書館にリクエストしています。
いつ順番が来るかな〜。

東洋経済のこちらの記事も読んでみてね♪
http://toyokeizai.net/articles/-/17385
Posted by ヤヤー at 2013年09月03日 23:30
池井戸潤さんの作品、たくさんドラマになっているんですね!
知りませんでした〜
私は早速下町ロケットから本を予約しなくては。(笑)

半沢直樹は頭取まで行くんですね!?
なんだか島耕作みたいって思ってしまいました。
こういうサクセスストーリーみたいなのって
きっと好きな人多いですよね。(^^)

続いていくから本のタイトルがあんな風なのかな?
続きを楽しみにしたいと思います。
Posted by さゆた at 2013年09月05日 14:49
>>さゆたさん
そうなんですよ〜。
ドラマから入ってしまったので、なかなか読む気にならないという…。
図書館の蔵書を検索したら23タイトルありました。
はじめは銀行出身を武器にして、金融指南書を出してたみたいです。
しかも名字がズルいですよね(笑)。

東洋経済の記事を見る限り、まだ原作では書かれていない頭取になる予定というところが、さらにワクワクします!
夫はもっと穿った見方をしていて、最終回では決着がつかず、
「続きは映画で!」とかやるぞきっと。
などと申しております。そうかも。
で、来年のお正月にTBSは『半沢直樹』を再放送して、お正月映画で公開、と。

やっぱり続いて行くから本のタイトルもその時代を象徴することばが使われてるんでしょうね。
あぁぁ、読みたい本が溜まって行く〜(爆
Posted by ヤヤー at 2013年09月06日 22:54
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