
ビールのおつまみにいかが〜?
って、ほんとはこれ食べられないんです。
こわたさんからのお土産でした。
ありがとう♪

川村記念美術館 で、「土の手をやすめてー佐藤忠良のスケッチブック」という展覧会を観に行ってくれました〜。
はい。先月わたしも行って来た、あの佐藤忠良さんのまた別の展示会です。

可愛らしい子どもの顔が描いてあるのが佐藤忠良さんの展示会のチラシです。
残念ながらこちらはもう終了しちゃったのですが、もう一枚のほうはただいま開催中。
「マルク・シャガール/ラ・フォンテーヌの『寓話』」展です。
シャガール展をちゃんと観たのは、もしや十何年も前かなあ。
県立美術館に友人と行ったときだったっけ。
シャガールだけでなく、ほかの作家の絵もたくさん観られるようです。
あ〜、たとえ鑑賞しなくても、こののどかな環境の中に浸っていたいと思う場所ですねえ。
お弁当持って池のほとりでのんびりした〜い。
お近くの方は是非足をお運びください。
つか、わたしが行きたくてたまらないんだけど (^▽^;)
ふ〜ん、いいとこだな。
じゃ行って来るから。
え!?
ダーリンだけっ?
うぞっっっオゥ!\(◎∠◎)/マイガーッ!!
こわたさんの記事はこちら→川村記念美術館
佐藤忠良さんの記事はこちら→『彫刻家が描く 佐藤忠良の絵本原画』
最近いただきものの記事ばっかだって?
ほほほ。
下心を感じた皆さん、お待ちしてますヾ( -)*) ムリヤリチュッ♪
わぁ、美味しそう(。・ρ・)
って思ったら食べられないんですか^_^;
この美術館、とってもいい環境にありますねぇ
これはのんびりと行きたくなりますね。
我が街の美術館はチョット鬱蒼とした森の中です。
それはそれで良いんですが、美術館とかの中から
出てきた時は開けた空間があると良いですねぇ^^
1.箸置き
2.消しゴム
3.軽々しい見た目に反して、実はペーパーウェイト
4.絵に描いたピーナッツ(なぞなぞかっ)
5.彫刻家佐藤忠良さんの彫塑
どう見てもほんとのピーナッツ。なんだべー
思い切りパシッと割って中身を食べたいですよね。
でも本物よりも重たいんですよ。
この美術館はいかにもバブルの産物のようですが、わざわざのどかな空間を作ったところはいいよなあと思っちゃいます。
「美術館の四季」をクリックしてみたら、ますます行ってみたくなりました。
森の中もいいなあと思いますが、カカオさんの言う通り、出て来たときはサアッと明るいと嬉しいですね。
お化け屋敷から出て来たときみたい・・・ヾ(〜∇〜;) コレコレ
>>littlemoonさん
するどい!答えがこの中にありますよ。
ほんとの落花生と同じ大きさなんです。
でもそれよりも少し重い程度。
学校でも使えます。
さすが千葉にある美術館だなあ、と感心しちゃいました。
ピーナッツを食べるときは、必ず「じいさんとばあさん」の遊びをしないと気がすまないsuisuiです。
(ひげの付いてる方と、皺があるほうを当てるゲーム、知ってる?)
え〜、それって手で触るだけで当てるとかっていうゲームなのかな?すいすいちゃん。
うちではそんなことをしている暇もなく、ばしばし割っては口に入れる輩ばかりです・・・。